ウェア等

アンダーウェアASSOSASSOSOIRES Winter LS Skin Layer
ジャージASSOSEQUIPE RS Spring Fall Aero SS Jersey
ビブASSOSEQUIPE RS Spring Fall Bib Shorts S9
レッグウォーマーASSOSASSOSOIRES Spring Fall RS Leg Warmers
ジレRaphaMen’s Brevet Insulated Gilet
ウィンドブレーカーパールイズミ 
ヘルメットKASK PROTONE BLK MATT
アイウェアOakleyRadar EV Path clear to black iridium photochromic
グローブ松岡手袋ERGO GRIP WINTER GLOBE
靴下武田レッグウェアーR×L TBK-550R
シューズSIDIGENIUS7 MEGA

速度とコストパフォーマンスを考慮すると、資金を投入する順としては、フレーム、ホイール、タイヤ、ウェア(ヘルメット含む)、コンポーネント、その他、となる。2018年の中山道下りのためにF10フレームセットを購入した。ウェア以外の装備は、キャノボとは何かまだよく分かっていなかった初回以外はずっと同じ。2月のキャノボなら2月の服装をすればよい。今回は前々日の予想で想定気温3℃~20℃だったので、秋物の半袖上下にジレ、冬物アンダーウェアとレッグウォーマーと考えた。ジレは保温性のあるものを元々購入するつもりだったのでASSOSを考えたがSサイズが欠品してたのでRaphaを、アンダーウェアは手持ちのパールイズミ0℃帯のものを使おうかと思ったが防風素材でおそらく最高気温の時に暑すぎるのでASSOSのアンダーを購入した。余談だが上記装備の定価ベースで25万(税込)。高機能ウェアは耐久性は変わらないが汗抜けが極端に違い、疲労を防いでくれる。

直近3回のキャノボに大きく貢献したのが下画像左端の伸びるライクラサコッシュ。食糧を大量に詰め、信号待ちで口に放り込んで走った。残念ながら現在販売している新型は殆ど伸びない生地になり、役に立たない。メーカーへ要望を出したが、あまり需要がないのか旧型が再発売される見通しはない(2021年11月現在)

出発してから新和田トンネルの下りまではバックポケット左にウィンドブレーカー、センターにジレ、右にスマホとハンカチを入れて走った。装着状態はギャラリーの真ん中から下の方の写真で。